2026(令和6)年3月22日(日)購入
北海道からの帰り道、荷物も多いのでタクシーで帰ろうということになったので、日本酒を買いに寄ってしまいました。今年はちょっと日本酒の飲酒量が多めかも。
一本義久保商店では、前回「伝心」を購入していました。「一本義」はそのさらに1年前に飲んでいます。この店舗では「一本義」毎度この時期のお酒を入荷しているみたい。
【一本義】アラバシリ 春之純米酒



原料米 越の雫100%
アルコール度数 18度
精米歩合 70%
製造年月 26年2月
3,300円(税込)
HPの紹介
寒造りした「一本義 辛口純米酒」の搾りたてを、「無濾過・無加水・非加熱」で瓶詰めする、春浅き頃の限定酒。まるで、濃密な夕張メロンのような香りが立ち昇り、鮮烈で、くっきりとした旨みと余韻が続きます。
ぜひお試しいただきたいのは、寒ブリ刺身とのペアリング。脂ののったブリの甘みを酒の旨味が包み込み、続く酸味がきれいなまとまりをつくって流します。
同様にとり唐揚げと合わせると、まろ~んとした旨み相乗の世界へ。また、ホウレンソウや菜の花などのお浸しもオススメ。えぐみが消えて、クリアで透明な甘みを、存分にお楽しみいただけます。
同様にとり唐揚げと合わせると、まろ~んとした旨み相乗の世界へ。また、ホウレンソウや菜の花などのお浸しもオススメ。えぐみが消えて、クリアで透明な甘みを、存分にお楽しみいただけます。
毎年2月発売のお酒です。ちょっと甘めだけど、かなり好みでした。2022年に購入したときより220円の値上げ。米高で大変だろうに頭が下がります。